【2026年】新宿御苑の桜は葉桜に|見頃終了・来年の参考情報

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【4月12日最新】

2026年4月12日時点で、新宿御苑の桜は葉桜となっています。

東京都新宿区の新宿御苑は、都心とは思えない広さと静けさの中で桜を楽しめる人気スポットです。
70品種・約1100本の桜が2月〜4月にかけて順次咲くため、長い期間お花見ができるのが大きな魅力です。

新宿御苑の桜|最新開花状況(2026年4月12日)

新宿御苑の桜は現在見頃終了です。

  • ソメイヨシノ:葉桜
  • 八重桜:葉桜

園内では約65種類・1,100本の桜が咲き、
長期間にわたって花見を楽しめるのが特徴です。

特に「桜の園地」や五十楯の門周辺では、
多品種の桜がリレー咲きする様子を楽しめます。

▶ まだ桜を楽しみたい方へ(GWが見頃)

東京の桜が終わっても、北海道・東北ではこれからが見頃です。
ゴールデンウィークに満開を楽しめる人気スポットはこちら👇


見頃はいつ?おすすめの楽しみ方

  • 先行お花見:河津桜(見頃終了)
  • 本番:ソメイヨシノ(見頃終了)
  • 遅めの花見:八重桜(見頃終了)

入園・混雑対策(重要)

3〜4月の混雑対策

新宿御苑は混雑する時期、土日祝は事前予約制(当日券なし)となる場合があります。
来園前に、必ず新宿御苑の公式サイトで最新の入園方法・予約情報を確認してください。

平日に行ける場合は、平日午前(開園直後〜10時台)が比較的歩きやすくおすすめです。

混雑・駐車場・ホテル情報

花見の持ち物チェック(内部リンク)

▶ お花見前に確認|持ち物チェックリスト

朝夕は冷えやすく、混雑時はトイレや休憩場所も並びがち。防寒・待ち時間対策があると快適です。
👉お花見の持ち物チェックリストを見る

東京の桜 開花状況

東京には全国的に有名な桜の名所が多く、毎年3月下旬〜4月上旬に見頃を迎えます。
新宿御苑や目黒川、千鳥ヶ淵などの人気スポットでは、満開の桜並木や夜桜ライトアップを楽しむことができます。

2026年の東京の桜も、例年通り3月下旬〜4月上旬に見頃となる予想です。
各スポットの最新の開花状況・見頃・満開予想は、以下の記事で詳しく確認できます。

全国の桜開花状況はこちら

全国の桜名所の開花状況をまとめています。
各地の見頃時期を比較したい方は、以下の記事もあわせてチェックしてみてください。
👉全国の桜開花状況まとめ

新宿御苑周辺のホテル

桜シーズンは多くの観光客が訪れるため、周辺ホテルを早めに予約しておくと安心です。

▶ 新宿御苑周辺のホテルを探す

👉楽天トラベルで新宿周辺のホテルを見る

まとめ

今年の見頃は終了しましたが、園内では新緑の景色も楽しめます。
来年の花見計画の参考としてご活用ください。

▶ 次に見たい季節の花はこちら

桜の見頃は終わりに近づいていますが、これからはあじさいの季節が始まります。
6月に見頃を迎える人気スポットをまとめています。

👉 【2026年版】今すぐ見頃が分かる関東あじさいまとめ


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