【2026年最新】昭和記念公園のあじさい開花状況|見頃と満開はいつ?

01_花見

当サイトはアフィリエイト広告を利用しています。

東京都立川市にある昭和記念公園のあじさい開花状況をまとめています。
今どのくらい咲いているのか・見頃はいつかを分かりやすく解説します。

▶ 見頃シーズンは混雑・満室に注意

👉立川・昭島周辺のホテルを確認する

▶ 2026年最新状況(6月28日更新)
昭和記念公園のあじさいは、2026年6月25日時点で見頃後半と案内されています。
現在はピークを少し過ぎていますが、ふれあい広場北側斜面を中心に、まだ十分楽しめる状態です。

昭和記念公園のあじさい開花状況(2026年)

東京都立川市・昭島市にまたがる昭和記念公園では、2026年6月25日時点で、ふれあい広場北側斜面のあじさいが見頃後半と案内されています。

6月22日の開花情報では、アジサイやアナベルが見頃となっており、園内各所で初夏の花を楽しめる状態でした。5月下旬には咲き始めでしたが、6月中旬から下旬にかけて開花が進み、現在はピーク後半に入っています。

6月28日現在は、見頃後半ながらまだ観賞しやすい時期です。きれいな花を楽しみたい方は、6月下旬の早めの訪問がおすすめです。

確認日 開花状況
2026年6月25日 ふれあい広場北側斜面のアジサイが見頃後半
2026年6月22日 アジサイ・アナベルが見頃
2026年5月27日 咲き始め
現在の状態 見頃後半・まだ観賞可
例年の見頃 6月上旬〜6月下旬

昭和記念公園のあじさいは見頃後半に入っています。見頃の花を楽しみたい方は、6月下旬の早めの訪問がおすすめです。


開花の進み方

時期 状況
6月上旬 咲き始め。少しずつ色を深め始める時期
6月中旬 見頃ピーク
6月下旬 見頃後半。一部に花が残る時期
7月上旬 見頃終了へ

見頃のあじさいを楽しみたい方は、6月下旬の早めの訪問がおすすめです。

昭和記念公園で見られる主なあじさい

項目 内容
現在の状況 開花中
見頃時期 6月中旬〜7月上旬
株数 約9,000株
主な種類 アジサイ、ガクアジサイ、アナベル、ヤマアジサイ、タマアジサイなど
主な場所 花木園 菖蒲田近く、ふれあい広場北側斜面、花木園周辺など

見頃時期

昭和記念公園のあじさいは、例年6月上旬から6月下旬にかけて見頃を迎えます。

2026年は5月下旬に咲き始め、6月中旬から下旬にかけて見頃となりました。6月下旬現在はピーク後半に入っているため、7月に入ると花数や色合いが少しずつ落ち着いてくる可能性があります。

▶ 混雑・駐車場・アクセスの詳細はこちら
👉昭和記念公園の見頃・アクセス情報を見る

見どころ

  • ふれあい広場北側斜面の「あじさいロード」
  • 花木園周辺の群生エリア
  • スイレン・ハスと楽しめる初夏の花景色

広い園内に点在するため、混雑を避けながらゆったり観賞できるのが魅力です。

アクセス・基本情報

  • 住所:東京都立川市緑町3173
  • アクセス:JR立川駅・西立川駅からバス約15分
  • 開園時間:9:30〜17:00(最終入園16:00)
  • 入園料:大人450円

園内は広いため、レンタサイクルを利用すると効率よく回れます。

イベント情報

例年6〜7月には「あじさい散策(紫陽花さんぽ)」などのイベントが開催されます。

▶ ゆっくり楽しむなら宿泊がおすすめ

見頃時期は混雑するため、早めの予約が安心です。

👉立川周辺のホテルをまとめて見る

▶ あじさい観賞の持ち物・雨対策

梅雨時期は足元や服装の準備で快適さが変わります。

👉 持ち物チェックを見る

まとめ

昭和記念公園のあじさいは、2026年6月25日時点で見頃後半となっています。

6月28日現在は、ピークを少し過ぎたものの、ふれあい広場北側斜面を中心にまだ楽しめる状態です。アナベルも見頃情報が出ているため、園内散策とあわせて楽しめます。

見頃のあじさいを目的に訪れる場合は、6月下旬の早めの訪問がおすすめです。訪問前には公式の花だよりで最新状況を確認しておくと安心です。

▶ 次に見たい季節の花はこちら

あじさいの見頃は終盤に近づいていますが、これからはラベンダーやひまわりの季節が始まります。
6月下旬〜8月に見頃を迎える人気スポットをまとめています。

👉 【2026年版】今すぐ見頃が分かるラベンダー名所まとめ

👉 【2026年版】夏に行きたいひまわり畑の開花状況


タイトルとURLをコピーしました