当サイトはアフィリエイト広告を利用しています。
東京都立川市にある昭和記念公園のあじさい開花状況をまとめています。
今どのくらい咲いているのか・見頃はいつかを分かりやすく解説します。
▶ 2026年最新状況(7月20日更新)
昭和記念公園のあじさいは、現在見頃終了です。
2026年6月25日の花だよりでは、アジサイやカシワバアジサイが見頃〜満開として紹介されていましたが、7月16日の花だよりではアジサイの掲載はなくなっています。これから訪れる場合は、あじさい目的ではなく、ハス、カサブランカ、ヤブカンゾウ、コキア、ヤマユリなど園内の夏の花を楽しむ時期と考えるとよさそうです。
昭和記念公園2026年のあじさい開花状況
昭和記念公園のあじさいは、2026年7月20日現在、見頃終了です。
2026年6月25日の花だよりでは、アジサイやカシワバアジサイが見頃〜満開として紹介されていました。
一方、2026年7月16日の花だよりではアジサイの掲載はなく、現在は見頃を過ぎた段階と考えられます。
昭和記念公園では、アジサイロードや花木園展示棟周辺などであじさいを楽しめますが、7月下旬に向かう現在は、あじさいの満開ピークは終了しています。
これから訪れる場合は、あじさい目的ではなく、ハス、カサブランカ、ヤブカンゾウ、コキア、ヤマユリなど、園内の夏の花を楽しむ時期と考えるとよさそうです。
昭和記念公園のあじさい見頃時期
昭和記念公園のあじさいは、例年6月中旬から7月中旬頃に見頃を迎えます。
- 咲き始め:6月上旬〜中旬頃
- 見頃入り:6月中旬頃
- 見頃の中心:6月下旬〜7月上旬頃
- 見頃後半:7月上旬〜中旬頃
- 見頃終了:7月中旬〜下旬頃
2026年は6月下旬にアジサイやカシワバアジサイが見頃〜満開となり、7月20日時点では見頃終了となっています。
あじさいを目的に訪れるなら、2027年以降は6月下旬から7月上旬頃を目安にすると、見頃の花を楽しみやすいです。
あじさい終了後に楽しめる夏の花
昭和記念公園では、あじさいの見頃が終わった後も、季節の花を楽しめます。
2026年7月16日の公式花だよりでは、ハス、カサブランカ、ヤブカンゾウ、コキア、ヤマユリなどが紹介されています。
| 花 | 7月中旬〜下旬の状況 |
|---|---|
| ハス | 見頃 |
| カサブランカ | 開花中〜見頃 |
| ヤブカンゾウ | 開花中〜見頃 |
| コキア | 成長中 |
| ヤマユリ | 開花中 |
あじさいだけを目的にすると時期は過ぎていますが、夏の花をあわせて楽しむなら、7月中旬から下旬も散策しやすいタイミングです。
訪問前には、公式花だよりで最新の開花状況を確認しておくと安心です。
昭和記念公園で見られる主なあじさい
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 現在の状況 | 開花中 |
| 見頃時期 | 6月中旬〜7月上旬 |
| 株数 | 約9,000株 |
| 主な種類 | アジサイ、ガクアジサイ、アナベル、ヤマアジサイ、タマアジサイなど |
| 主な場所 | 花木園 菖蒲田近く、ふれあい広場北側斜面、花木園周辺など |

▶ 混雑・駐車場・アクセスの詳細はこちら
👉昭和記念公園の見頃・アクセス情報を見る
見どころ
- ふれあい広場北側斜面の「あじさいロード」
- 花木園周辺の群生エリア
- スイレン・ハスと楽しめる初夏の花景色
広い園内に点在するため、混雑を避けながらゆったり観賞できるのが魅力です。
アクセス・基本情報
- 住所:東京都立川市緑町3173
- アクセス:JR立川駅・西立川駅からバス約15分
- 開園時間:9:30〜17:00(最終入園16:00)
- 入園料:大人450円
園内は広いため、レンタサイクルを利用すると効率よく回れます。
イベント情報
例年6〜7月には「あじさい散策(紫陽花さんぽ)」などのイベントが開催されます。
🌸 関東の人気あじさいスポット
まとめ
昭和記念公園のあじさいは、2026年7月20日現在、見頃終了です。
2026年6月25日の花だよりでは、アジサイやカシワバアジサイが見頃〜満開として紹介されていました。
その後、7月16日の花だよりではアジサイの掲載がなくなっており、現在はあじさいの見頃ピークを過ぎています。
これから訪れる場合は、あじさい目的ではなく、ハス、カサブランカ、ヤブカンゾウ、コキア、ヤマユリなど、園内の夏の花を楽しむ時期です。訪問前には公式花だよりで最新情報を確認しておくと安心です。
▶ 次に見たい季節の花はこちら
あじさいの見頃は終盤に近づいていますが、これからはラベンダーやひまわりの季節が始まります。
6月下旬〜8月に見頃を迎える人気スポットをまとめています。


